「スーパーじゃばら」で季節の変わり目、スッキリな生活が始まる

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スーパーじゃばら?

私は数十年前にまだ花粉対策という言葉さえあまりなかったころから、通年鼻炎に悩まされていました。当時はステロイドのスプレーを使っていましたが、同時にステロイドスプレーの継続使用を止めたいとも思っていました。
そんな中、和歌山県北山村のじゃばらの果汁が花粉対策として有名になり、なんとも言えない酸っぱい果汁を飲み始めました。
果汁を飲んだ後、わずかな時間はスッキリするものの、また直ぐにグズグズに戻ることに気が付きました。「酸っぱすぎる果汁をたくさん飲むのは、続けられない・・・どうにか簡単に飲めないか」という思いがきっかけで弊社の「じゃばら」の研究が始まりました。
果汁を凝縮してカプセルにするなど考えたものの、やはりスッキリの時間が持続しない。満足のできる研究の成果も出ずにただ時間が過ぎました。これが最後だと思い、母校の大阪薬科大学の門を再びくぐる決意をしました。

そこで生薬化学の教授に再会したことが、この研究を大幅にすすめる第1歩となります。そして「果実をまるごとサプリメントに!」という発想に辿り着きました。開発が順調に行くと思ったのも束の間、出来上がった商品には有効成分が大量に含まれると同時にアレルゲン(アレルギーを引き起こす原因物質)が残っていました。
「やはりこの研究を進めるのは難しいか」と諦めましたが、「このアレルゲンさえ取り除くことが出来れば! 自分と同じ症状で悩んでいる多くの人々の生活を変わる!」との思いで、たくさんの方に支えられながら研究を進めました。
そしてアレルゲンを取り除く製法を発明し、特許を取得して「スーパーじゃばら」が誕生しました。私と同じ悩みを抱える1人でも多くの方々に、症状の出ない幸せを知って頂きたいと思っています。
薬学博士が季節の変わり目のだるさに耐えきれず、大阪薬科大学と共同研究により開発した快適サポートのサプリメントです。
実際に同じ悩みをお持ちの方々のモニター結果では、約70%の方が効果を実感頂いています。

幻の果実って何?

近年は「花粉」の時期に、メディアも注目することが多い果実「じゃばら」。

じゃばらとは、和歌山県北山村に自生する柑橘で、 もともとは村民の敷地に1本だけ存在していました。
他の地方では栽培されていなかったため「幻の果実」と呼ばれ珍重されてきました。
古くから「邪気を払う」との意味から「じゃばら」と呼ばれるようになり、北山村では昔からお正月の縁起物として食されてきました。
とても酸っぱい果汁が特徴的で、豊かで強い柑橘の香りを楽しむことができます。

じゃばらのココがスゴイ!!

有効成分

柑橘類の果実や果皮は、「陳皮」「橙皮」「枳実」「枳穀」などの生薬として、多くの漢方処方中に配合されてきました。
近年では、柑橘類に含まれる数種のフラバノン配糖体に抗アレルギー作用があることが報告されています。
中でもじゃばらは、フラボノイド成分の一種であるナリルチン(narirutin)が他の柑橘類に比べ高濃度に、しかもほぼ単一成分として含まれています。

 

フラボノイドには様々な種類があるのはご存知ですか?

フラボノイド成分の一種であるナリルチンは、Ⅰ型アレルギー(花粉症、アトピー性皮膚炎、アレルギー性気管支喘息、金属アレルギー等)の抑制効果があると研究で明らかになっています。
じゃばらは、 香酸柑橘の中でも群を抜いたナリルチンの含有量を誇ります。特にじゃばら果皮には、ナリルチン(narirutin)が果汁の約13倍もの単位当りの含有量があることが判っています。
じゃばらはスギ・ヒノキの花粉症だけでなく稲穂、ブタ草、ハウスダスト、ダニ、 アトピー性皮膚炎、アレルギー性気管支喘息等の Ⅰ型アレルギーの症状全てに効果が期待されます。

北山村ってどこ??

全国でも唯一の飛び地で和歌山県にありますが、和歌山県のどの市町村とも隣接していません。
世界遺産に登録された熊野川の交流にあります。
秘境の地という言葉がぴったりの自然豊かな場所です。

特徴

特許製法により製造したナリルチンたっぷりのサプリメントです。

1日当たりの摂取目安量

1〜3包を目安にお召し上がりください。開封した分包は1度にご利用ください。
お水・ぬるま湯と一緒にお召し上がりください。(舌の上で溶かしてもお召し上がり頂けます。)

ジャバララボラトリーについて

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会社案内

株式会社ジャバララボラトリー(※じゃばら研究所)はじゃばらの研究開発をする会社です。
じゃばらは、近年メディアでも取り上げられることの多くなった果実です。
このじゃばらの持つパワーをより多くの皆様に知っていただき、じゃばらを必要とする方々に快適サポートが出来ればという思いで、長年研究をして参りました。
平成25年には、大阪薬科大学との共同研究によりじゃばらの製造方法は抗アレルギー用組成物として、特許を取得。
平成26年には和歌山県「1社1元気」に認定されました。 我々研究チームは、じゃばらの持つパワーでより多くの方々が快適に生活することのできる未来を実現するために、日々研究を進めております。
※じゃばら研究所:じゃばらを使用した医薬品・化粧品または食品の試験・検査等を研究する株式会社ジャバララボラトリーが運営する研究所。

よくあるご質問

花粉症に効くって本当ですか?

柑橘類に含まれる数種のフラバノン配糖体に抗アレルギー作用があることが報告されています。
中でもじゃばらには、フラボノイド成分の一種であるナリルチン(narirutin)が他の柑橘類に比べ高濃度に、しかもほぼ単一成分として含まれています。

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